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【便利な読書グッズ28選】快適に本を読むためのおすすめアイテムを紹介!

2019年2月6日

つぶやき
何かもっと読書を快適にできるグッズってないかな~

本を読むことってすごくシンプル。
読書をするためのグッズがなくても読めてしまいます。

けれども、かゆいところに手が届くグッズは発売されていて、使う人は使っています。
もし、そういったグッズを使うと読書がもっと快適で楽しくなるはず。

この記事では、快適に本を読むために便利なおすすめグッズ28アイテムを紹介します。

栞(しおり)

スワンタッチ

スワンタッチ

毎回しおりをはさみ直すのが面倒くさい人には便利なグッズ。

ページをめくると勝手に追いかけてしおりをはさんでくれます。

ちなみに、スワンタッチは“貼り直しのできる両面テープ”を使っています。使っているうちに粘着力が弱くなっていくので、そのたびに買い直すののももったいない。

そういった場合は貼ってはがせるタイプの両面テープを貼ってみると何度も使えるので便利です。

ページキーパー

ページキーパー

一度本にはめてしまえば自動でしおりがはさまるアイテムで、背表紙にはさんで使います。

ページをめくったところに自動でしおりがはさまるので、本を閉じてもすぐに読書を再開できます。

個体差があるようで、使い始めは金属の黒ずみが本に付くことがあるようなので最初は要注意。

金属製なのでお値段が少し高めですが、それに見合った使いやすさです。

※この参考動画は少し大きめの音が最初に流れるのでご注意ください。

アルバトロス

アルバトロス

ページを閉じる時に自動でしおりがはさまるので便利です。

マークマイタイム

マークマイタイム

しおりとタイマーがセットになったアイテムです。

カウントダウン、カウントアップ、時計の3つのモードに対応しています。

アメリカの子供たちが楽しく読書習慣をつけるために人気のようです。

フィンガーポイント ブックマーク

本を開いたときに前回どこまで読んだか探すのが面倒に感じる人に便利なアイテムです。

読み終わったところがひと目でわかるようになるので、読書をスームズに再開できるようになります。

また、かばんの中に本を入れておいて、気づいたらページが折れてしまっているといったことも防げます。

スリップメモ

スリップメモ

しおり代わりになるメモです。

スリップとは、本・書籍を購入する際にレジで抜かれるあの細長い紙の事。

読んでいるときに気になったことをササッとメモすることができます。

付箋

ブックダーツ

ブックダーツ

繰り返し使える付箋です

粘着式の付箋は使い過ぎると粘着力が落ちたり、時間が経つと貼っていたところが変色してしまうことがあります。

ブックダーツだと繰り返し何度も使えて便利ですね。

マスキング丸シール

マスキングシール

借りた本や大事にしたい本など、線を引いたり書き込んだりすることができないときに重宝するシールです。

すぐに剥がすことができて跡も残りません。

草むらになる付箋 Green Marker

greenmarker

本がインテリアになるオシャレな付箋です。

緑がある本棚は爽やかですよね。

販売サイト(yuruliku online shop)はこちら

ブックバンド

オロビアンコ ブックバンド

オロビアンコ ブックバンド

カバンの中に本を入れていると気付いたらページが折れていることってありますよね。

大切な本がそうならないようにブックバンドがあると安心です。

カバー

Beahouse フリーサイズブックカバー

Beahouseブックカバー

これ一つで色んなサイズに対応できる便利なブックカバーです。

トート型ブックカバー

トート型ブックカバー

ブックカバーでありながら手提げが付いています。

手ぶらで外出しようとしたら手元が寂しく感じるときにこれがあると落ち着きます。

ブックカバーバッグ

ブックカバーバッグ

本をこの形で持ち運ぶと只者ではない感を演出することができます。

販売サイト(made in westオンラインショップ)はこちら販売中止

ページおさえ・書見台

Thumb Thing サムシング

サムシング

片手で読書ができるようにするためのアイテムです。

通勤途中の窮屈な姿勢のときなどに活躍します。

上記商品の価格が高騰しているため、お求めやすい類似品は次の商品です。

フリップクリップ

フリップクリップ

本を見ながら作業をしたいとき、本を開いたままにすることができます。

重さが22gと軽く、コンパクトに折り畳めるので、持ち運ぶ際にも荷物にならず重宝します。

ブックストッパー

ブックストッパー

挟むだけでオッケーなので、場所を選ばず簡単に本を開いた状態を維持できます。

ただ耐久性が低いみたいで、プラスチックの部分が割れやすいので大切に扱う必要があります。

プラスチック製ブックスタンド

定番の形のブックスタンド。

分厚い本も安定してホールドできます。

竹製ブックスタンド

プラスチックのブックスタンドが味気ないという方はこちらの竹製のブックスタンド。

耳栓

耳栓(繰り返し使用タイプ)

耳栓(繰り返し使用タイプ)

雑音をかなりカットしてくれます。

衛生的に使うためにも定期的に交換するのがオススメです。

耳栓(使い捨てタイプ)

耳栓(使い捨てタイプ)

使い捨てタイプですが、何回か使うことができます。

フィット感が損なわれてきたときは交換したほうがいいですね。

AVANTEK 防音イヤーマフ

防音イヤーマフ

ノイズキャンセリングのイヤホンなどもありますが、安価で効果が高いのが防音イヤーマフ。

さすがに完全に遮音できるわけではないですが、イヤーマフと耳栓の合わせ技で快適な読書環境が手に入ります。

クッション

マイクロビーズクッションセット

マイクロビーズクッションセット

足元も温かくゆったりと読書ができます。

クッションとひざかけは外すことができるので、夏場はクッションだけといった使い方もできます。

ビーズクッション

ビーズクッション

まったりリラックスして読書することができます。

気持ちよすぎて寝てしまうことがあるのは要注意です。

ライト

読書灯

読書灯

ベッドで読書するときなどに便利です。充電式で持ち運べるのも使い勝手がいいですね。

Lumiosf ブックランプ

lumiosf

値段はそこそこしますが、とにかくオシャレな本の形をしたランプです。

持ち運びもしやすいので、読書のときに限らず色んなシーンで活躍できそうです。

MoMaのオンラインショップで2019/3/1(金)午前11時まで50%オフセール開催中です! セール終了

寝ながら読書

マロブラ ブックホルダー

マロブラ

大きめの本を寝転がって読書するときに手が疲れなくて楽ちんです。

プリズムメガネ

プリズムメガネ

一人でいるときには積極的に使いたい一品です(笑)

デバイス

Kindle Paperwhite

キンドルペーパーホワイト

本を読むためだけに作られたデバイスなので目にも優しくて読書するのに便利です。

マットな画面なのでタブレットやスマートフォンのスクリーンと違って、明るい陽射しの中でもまぶしい光の反射はなく、紙みたいな読み心地。

マツモト
スマホでKindleを読んでいるとLINEなどの通知が目に入って読書の邪魔になりますが、専用デバイスだと読書に集中できるので快適です。

最後に

いかがでしたでしょうか?

読書グッズって使わなくても本を読むことができるので必要ないといえば必要ないもの。
けれども、試しに使ってみると案外便利なものがあったりします。
今回紹介したグッズの中で読書ライフがもっと楽しくなるようなアイテムがあるかもしれません。

自宅で仕事の合間に読書をしている方に向けて、テレワークを快適にするおすすめグッズをまとめたので在宅ワークの方はご覧ください。

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