参加するなら積極的に。得られるものを最大化するコミュニティーへの関わり方。




最近ではオンライサロンをはじめ、いろんなコミュニティーがありますよね。

以前に比べて新しくコミュニティーに参加する機会も増えたのではないでしょうか?

何かの繋がりであったり体験を求めてコミュニティーに入ると思うのですが、今回は得られるものを最大化するコミュニティーへの関わり方についてです。

中心付近にいるか?遠巻きに参加するか?

仕事にしても何かの行事にしても、色んなポジションや関わり方があります。

そこで大事なのはどのくらい積極的に関わっているかということ。

積極的に中心付近で関わっているのか、遠巻きに様子を見るように関わっているのか。

遠巻きに距離を取って参加していると、どこか白けた感じになってしまいます。

文化祭とかでもそうですよね。クラスの中心付近で参加するのかそうでないのか。

中心付近にいたほうが熱量高く参加できますし、多くの情報が入ってきます。

何より楽しさを体感できるのは中心付近ではないでしょうか。

体験したから得られるもの

どういった活動にしても、得られるものの大きさは終わってから気づくものです。

学生生活にしても、社会人生活にしても、何かのプロジェクトにしても、参加する前にあるのは期待感。

具体的にそこで何を得られるかはわかりませんよね。

実際に参加して振り返ってみて、得られたものがわかります。

その得られるものを最大化させるには関わり方が大切。

前のめりで関わるのか、腰が引けた状態で関わるのか。

どういったスタンスで関わっても、そこで過ごす時間の量は同じです。

だったらその時間の価値を最大化させたほうがいいですよね。

そのためには積極的に関わったほうが得られるものも大きくなります。

まとめ

今回は、得られるものを最大化するコミュニティーへの関わり方についてでした。

何かを得たくてコミュニティーに参加するわけですが、参加するからには積極的に参加したほうが得られるものは当然大きくなります。

中心付近の温度感は高いですが、周辺付近で遠巻きに参加していると、どことなく白けた感じになってしまいがち。

そうなると、得られるものを最大化することができませんし、なにより時間がもったいないです。

最初は不安かもしれませんが、積極的に中心に近づいていくことがコミュニティーを活用するポイントです。

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